〒116-0002 東京都荒川区荒川5-31-20

荒川区・町屋・新三河島・接骨院・整骨院・交通事故・むちうち・腰痛・訪問マッサージ

オスグット病

HOMEENGLISH当院のご案内施術案内超音波診断装置

contents

 














書籍
ひよこクラブ



書籍
出産準備



mobile site

HOME»  症例別»  オスグット病

オスグット病

オスグッド・シュラッター病(以下、オスグッド)は、11歳~13歳のスポーツをしている男の子に多く見られ、膝のお皿の下のでっぱりの部分(脛骨粗面)に痛みや腫れが出ます。
オスグッドは我慢すれば頑張ってプレーできてしまうため、早期に安静にされないケースが多くあります。
しかし、早期に安静にされず、症状が悪化してしまってからでは、
「なかなか痛みが取れない」
「少し良くなってもプレーを再開するとすぐに再発してしまう」
と言った状態に陥ってしまい、トレーニングを100%の状態で行うことが難しくなり、
上達にも影響が出てしまいます。

こんなことしていませんか?
オスグットだから大腿四頭筋(もも前)をストレッチしなさいと言われいっぱいしている。
サポーターを常に着用。
湿布のみ。
安静のみ。
上記に当てはまる方はすぐ来院してください。

当院では、超音波診断装置(エコー検査)を使用し炎症の状態を把握します
血流反応時は運動中止による安静などを適正に判断し、血流消失後早期に競技復帰をサポートします。
また、その部分に負担がかかる原因となる身体の使い方を改善していきます。
※痛みがなくても内部は炎症反応を示すことがありカラーの超音波診断装置が有効です。
痛み=安静ではありません!
症状を確認するのが大切です。通院=競技を休むではありません。
痛みや違和感には悩まず来院をお勧めします。



オスグッドを早期に発見するためには、 自分で膝下のでっぱりを押すと痛い。
スクワットをすると膝の前方が痛くなる。
など、チェックをしてみて下さい。






 

 

診療案内

交通事故 スポーツ診療
訪問診療 一般診療
骨盤・O脚矯正 保険外(実費)診療

 

PAGE TOP